Born Neet
- The Emotional Programmer -
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2008.11.02(Sun.) 12:17
デフォルトをUbuntuにするようにしても結局Windowsを起動してしまう。。。
そしていったんWindowsを立ち上げちゃうと、
わざわざLinuxで起動しなおす気力はなくなってしまいす。
ということで、発想を変えて、
Windowsからお手軽にLinux環境を触れるようにすることにしました。
せっかくなので今流行りの仮想化でやろうと、VMWareでやってみました。
意外とあっさりできた(Playerだからでしょうが)ので、
特に書くことはありませんが、一応メモ。
導入
VMware Playerをダウンロードしてインストールする。
(メールアドレスと簡単な質問に答える必要有り)
ProgramFiles下でも一応動いてます(チャレンジしてみた)が、C直下とかの方が無難でしょう。
UbuntuのVMware用仮想マシンをダウンロード・解凍して、どっかわかりやすい場所に置いておく。
VMWare Playerを起動して、OpenからUbuntuの仮想マシンを開けば終了。
なんと、これだけでOKです。
初回起動時は設定を求められたり、起動・終了時にエラーが出たり(これは今も)しますが、
勉強用に触る環境としては十分すぎるほどでしょう。

以上、今までやらなかったのを後悔するほど簡単でした。
参考
- VMware で Windows VISTA と共生 (2008.1.28 Y. Saida)
導入はこの記事だけで十分でした - VMwarePlayer と VMwareServer の違い - REDHATの男
VMWare PlayerとServerの違いをシンプルに解説。わかりやすい。 - vmwareって? - Yahoo!知恵袋
こちらはPlayerとServerの違いについて詳しく解説してある。
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