Born Neet
- The Emotional Programmer -
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読んだのは以下の3冊。
どれも今さらだけど。
なんか読んどかなきゃいけない気がして。
書評は苦手なので気が向いたときにでも。
でもまぁ、大学の時いろんな授業で読め読め言われてた意味はわかった。
次は、
あたりを読むつもり。
※ それにしても、読書に熱中するとプログラミングやブログ等が滞っちゃうのはどうにかならんものか…。
あ、あと
も読んでる。
Perl / Python / PHP / Ruby
の四択(?)からPythonを選ぶことにしたものの中々身につかん。
やっぱなんか作ってみないとなぁ…!
読書記録代わりに。
けっこう前の話だけど。
- 入門PHPセキュリティ
そろそろサーバサイドも使うかもなぁ、と思ったので読んでおいた。
結局まだjsだけで頑張ってるけど。
(これぐらいの薄さの本が増えてくれるとありがたい) - JavaScript 第5版
JavaScriptクイックリファレンス 第5版も合わせて読ん(?)だ。
長すぎ&難すぎで全然理解できてない…。
もう一回読まないと。 - PHPによるWebアプリケーションスーパーサンプル 第2版
途中で断念した。
そもそもこういう系の本は読み物じゃないしね。
せっかく読んでも身に付いてないのが問題だなぁ。
やった~、
Amazon.co.jp: JavaScript 第5版: 本: David Flanagan,村上 列
ゲットした!
ナイス行き付けの図書館!もう一回言っとこう、ナイス行き付けの図書館!!
いやー、昨日の夜たまたま検索したら入荷してるのを知って、今日朝一で行ったよ。
良かった~、借りられてなくて。
さて、問題は返却期限までの2週間で読み終われるかどうかだ。
こんな時にやることが山積してるなんて…。
でも、読みたくてたまらないので、何とか頑張って時間作るぞー。
ってことでブログの更新が滞ってたら「お、読書してるな。」と思ってください。
逆にスムーズなら、「おい、サイ本読めよ!」という突っ込みを。
引き続きJavaScriptを勉強中・・・、ってことで読んだ。
Amazon.co.jp: 初めてのJavaScript―Ajax&DOM対応のレビュー: 本: Shelley Powers,武舎 広幸,武舎 るみ
この人(夫妻?)の翻訳本はスケーラブルWebサイト(途中までしか読んでないけど)に続いて2冊目。
・・・好きかもしれない。
翻訳本特有の不自然な文章が少ない気がするし、何より、サンプルまで訳してくれてるのは珍しいと思う。(プログラムの中身がわかってないと翻訳できないから?)
誤字脱字がないともっとにいいけど。
かといって、別に特別多いわけではない。
(IT分野の本は全般的に誤字脱字が多いと思うんだけど、なんでだろう?)
と、僕はそこそこ気に入ったんだけど、Amazonのレビューでは酷評も。
たしかに、オライリーにしては内容が薄いかな。
でも、日本ではいまだにJavaScriptをホームページを飾るオマケとしか取り扱ってない本がたくさんある中で、こういうきちんと書いてある本の存在は意味があると思う。
ただ、レビューにもある通り、僕レベルの初心者でもない限り、JavaScript 第5版(僕はまだ立ち読みしかしてませんが)から入るべきでしょう。
僕もこれから、JavaScript 第5版で勉強しようと思います。(高いけど無理して買うか・・・)
Ajaxテクニックブック
こっちも読んだ。
序盤にprototype.jsを使ったオブジェクト指向プログラミングの方法が説明してある。
Web上にはわりとある情報かもしれないけど、本になってるのは珍しい気がする。
入門的な内容は本で読みたい身としてはありがたい。
(JavaScriptではなく)"Ajax"の本ということで、サーバサイドのこともけっこう書いてある。
終盤には簡単Webアプリ作成コーナーも。
もちろん、JavaScriptの各種Tipsも載っている。(GreaseMonkeyにも触れてある)
ソースの書き方も全体を通してOO的な書き方で参考になった。
※ ただ、function名等に日本語を使うのは止めて欲しい…。
いつも思うが初心者にはわかりやすい…のか?本当に。
実はこの本読むまでAHAHって言葉を知らなかった。
そして、今まで自分が作ってきたAjaxプログラムはだいたいAHAHだな、と今さら気づく。
それにしても、アハーって読み方はどうにかならんのか…。
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