忍者ブログ

Home > > correct.js(と命名したスペル修正プログラム)のサンプル作った

[PR]

  • 2017-03-30

Share on Tumblr このエントリーをはてなブックマークに追加

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Comments:

Trackback+Pingback:

Listed below are links to weblogs that reference
[PR] from Born Neet

Home > > correct.js(と命名したスペル修正プログラム)のサンプル作った

Home > JavaScript > correct.js(と命名したスペル修正プログラム)のサンプル作った

correct.js(と命名したスペル修正プログラム)のサンプル作った

Share on Tumblr このエントリーをはてなブックマークに追加

昨日のエントリの通り、
スペル修正プログラムはどう書くか原文
をjsでパクりました。

んで、せっかくなので、なんかできないかなーと思って(実はjQueryを勉強するためになんかやりたかっただけってのもありますが・・・)、作ってみたのがこれ↓

correct.jsサンプル
※ サンプルサイトにも書いてある通り、大量のテキストを入力するとブラウザが不安定になったりするかもなので、気をつけてください。

ちなみに、今回のサンプルではAjaxでtxtを読み込むようにしました。(前回不足している機能として書いたものです)
興味のある人はソースを直接見てください。といってもjQueryを使ってるのでたった3行程度のものですが。


[使い方]

一番上のテキストボックスに英字を入力すると、修正候補らしきものを表示します。(上位5つまで)
で、候補をクリックすると、その内容がテキストボックスに入力されます。

以上、たったこれだけ・・・ってのもなんなんで、オマケ機能をつけました。

テキストエリアに英文を入力して「覚えさせる」ボタンを押すと、英文に出現する単語数を数えて記憶します。
これで、今まで知らなかった言葉も良い感じに表示してくれるはずです。

※ なぜこんな機能をつけたか?

  試してみてもらえればわかりますが、初期状態では全然補完してくれません。
  これは昨日も書いた通り、始めに読み込むテキストが少ないのが原因です。
  (オリジナルが6Mのテキスト読んでるところを、今回のサンプルではその冒頭部分(50K足らず)しか読み込んでいません)
  なので、代わりにつけてみました。


ちょっと人工無能みたいで楽しく・・・ないですよね。


[参考]

ウノウラボ Unoh Labs: JavaScriptライブラリといえば jQuery(入門編)
Prototype.jsとjQueryのコード比較:phpspot開発日誌
jQuery リファレンス
jQuery 開発者向けメモ(なんか僕のIE6ではスクロールがうまく動かなかったのでFirefoxで見ました。何でだろう?)

全部jQuery関連です。

PR

Comments:0

Comment Form

Trackback+Pingback:0

TrackBack URL for this entry
Listed below are links to weblogs that reference
correct.js(と命名したスペル修正プログラム)のサンプル作った from Born Neet

Home > JavaScript > correct.js(と命名したスペル修正プログラム)のサンプル作った

Search
Loading
Feeds
Links
スポンサードリンク
Ad
デル株式会社
Ad

Page Top