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  • 2017-05-27

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LighediTorをSourceForge.jpで公開しました

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ここ最近いじり続けてたエディタですが、SourceForge.jpでホスティングすることにしました。
名前はLighediTor。スペルミス注意です。

SF.jpにしたのは、比較的自由に使えるサーバスペースが手に入るから。
先日の障害の際、xrea一極集中はやばいと感じたので調度良かったのです。

以下が主なページです。

プロジェクト概要
プロジェクトページ(サンプル)
ソース(Subversion)

というわけで改めてよろしくお願いします。

当面の課題は補完候補を充実させることと、
Ctrl+Enterでの閉じタグ補完をうまく動くようにすることです。
※ IE6でとてつもなく重いのはとりあえず見なかったことにします。。。

皆さんもよければコミッタになってください!

SF.jpの使い方(SVN/シェルサーバ/FTP)

わりとつまづいたのでメモ。

TortpiseSVNで接続

基本的に以下の記事を参考にやればOK。
cl.pocari.org - TortoiseSVN で公開鍵を使う方法
ただ、

2. 公開鍵をサーバに登録
Public key for pasting into OpenSSH authorized_keys file の部分をコピーして $HOME/.ssh/authorized_keys に貼り付けます.

の部分は、
ユーザ設定 » アカウント基本情報設定 » [鍵の編集]から貼り付ければOK。
あと、パスフレーズは空白でOK。

未だにディレクトリとかコピーしながら開発してるので、これを気に活用していこうと思います。
せっかく環境が用意されてるようなので、Gitも使ってみたいところ。

Tera Termでシェルサーバに接続

上でputtygenをもう1回使います。

1. Conversions » Import keyからさっき作った秘密鍵をインポート。
2. Conversions » Export OpenSSH keyで変換。(identityっていう名前にしとくと楽)
※ 鍵を作る時にOpenSSH形式でExportもしておけば、importを省ける。
3. Teratermでshell.sourceforge.jpにSSHでログイン。
4. RSA/DSA鍵を使うを選択し、identityを読み込み。
  (ユーザ/パスは、SF.jpアカウントのもの。)
5. あとは普通にシェルを使える。

参考。
SF.jpのsvnリポジトリへのアクセス設定(亀用) - つくば日記 (仮)

WinSCPでSFTP接続

これは特につまづくところはない。

ユーザ名/パスはSF.jpアカウント。
秘密鍵は、.ppkの方を指定。
プロトコルはSFTP。

あとは普通にFTPできる。

以上、SF.jpはホスティング環境としてかなりいい感じ。
(アドセンスも簡単に使えるしね。)
ソースの公開とかにはgoogle codeの方が向いてそうだけど。

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