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		<title>Born Neet</title>
		<link>http://blog.bornneet.com/</link>
		<description>- The Emotional Programmer -</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
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			<rdf:li rdf:resource="http://blog.bornneet.com/Entry/284/" />
			<rdf:li rdf:resource="http://blog.bornneet.com/Entry/283/" />
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	<item rdf:about="http://blog.bornneet.com/Entry/285/">
		<link>http://blog.bornneet.com/Entry/285/</link>
		<title>JavaScript Anywhere 1.5リリース！</title>
		<description>
iPadに（暫定）対応したJavaScript Anywhereのアップデート版がリリースされました。
6月末リリースを目指していたので、約1週間遅れですが。

今回のバージョンでは、皆様からいただいた要望を元に、
以下の機能を盛り込みました。

是非、使ってみてください。（もちろん...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
iPadに（暫定）対応した<a href="http://jsany.org/">JavaScript Anywhere</a>のアップデート版がリリースされました。<br />
6月末リリースを目指していたので、約1週間遅れですが。<br />
<br />
今回のバージョンでは、皆様からいただいた要望を元に、<br />
以下の機能を盛り込みました。<br />
<br />
是非、使ってみてください。（もちろん価格は無料のままです。）
</p>
<ul>
<li>複数プロジェクトのサポート</li>
<li>Landscapeモードに対応</li>
<li>各種設定<ul>
<li>テキスト・背景色</li>
<li>メール送信時の形式（添付ファイル or 本文）</li>
<li>画面回転ロック</li>
</ul>
<li>Webからファイルをダウンロード</li>
</ul>
<p>
ただ、付け焼刃の対応をした為、コードがもうぐちゃぐちゃです。<br />
<br />
このままでは動作の安定にも悪影響を与えかねないということで、<br />
改めてObjective-Cの勉強をしています。<br />
<br />
次のリリースでは書き直したコードによる安定・高速版をお届けできる予定です。<br />
<br />
「打倒有料ライバルアプリ」で頑張っていきますので、<br />
今後ともjsanyを宜しくお願いします。
</p>
]]></content:encoded>
		<dc:subject>iPhone/iPad/IPod Touch</dc:subject>
		<dc:date>2010-07-10T08:41:32+09:00</dc:date>
		<dc:creator>t*</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>t*</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.bornneet.com/Entry/284/">
		<link>http://blog.bornneet.com/Entry/284/</link>
		<title>jQTouchとHTML5のlocalStorageでwikiみたいなの作った（w3c widget化も）</title>
		<description>
約一ヶ月ぶりのエントリ…完全に暑さに負けてますね^^

というわけで今日は日曜出勤の振替休日を利用して、
最近Ext.jsに合流したりで話題のjQTouchを触ってみました。

そしてできあがったのが、このwikiもどきです。

wiki5



説明

触っていただけ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
約一ヶ月ぶりのエントリ…完全に暑さに負けてますね^^<br />
<br />
というわけで今日は日曜出勤の振替休日を利用して、<br />
最近Ext.jsに合流したりで話題のjQTouchを触ってみました。<br />
<br />
そしてできあがったのが、このwikiもどきです。<br />
<br />
<a href="http://jsany.org/wiki5/">wiki5</a><br />
<br />
<img src="http://file.blog.bornneet.com/wiki5.png" />
</p>
<h3>説明</h3>
<p>
触っていただければ使い方はなんとなくわかると思います。<br />
ただ、Mobile Safari以外では一切動きません。<br />
（iOS4上では動作未確認です。）<br />
<br />
また、タップが効かない、ボタンがアクティブのままになる、<br />
画面が真っ黒になる等、全体的に挙動が安定していません。<br />
（はい、テスト不足です。）<br />
<br />
どうにもならなくなったときは「wiki5/index.html?clear」にアクセスすれば、<br />
初期化されます。<br />
<br />
あと、ついでですがw3c widgetにもしてみました。<br />
cloud readerで動作することを軽く確認しています。<br />
<br />
<a href="http://jsany.org/wiki5/wiki5.wgt">wiki5</a><br />
<br />
中身の解説は暑いのでやめておきます（！）が、<br />
ソースコードはgithubに置いてますので、ご自由にどうぞ。<br />
<br />
<a href="http://github.com/tnantoka/wiki5" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">tnantoka's wiki5 at master - GitHub</a>
<br />
</p>
<h3>感想</h3>
<p>
今回、jQTouchのドキュメントを一切読まずに進めてしまったので、<br />
予想以上に苦労しました。<br />
やっぱり無茶はダメですね。<br />
<br />
あと、iPhone Webアプリはデバッグが大変だな、と。<br />
MacのSafariで動いても、シミュレータでは全然動かないとかも多々。<br />
<br />
小さいアプリこそ実は、IBでちょちょいと作ってネイティブアプリにした方が<br />
楽だったりするのかも。<br />
</p>
<h3>使用ライブラリ</h3>
<ul>
<li><a href="http://jqtouch.com/" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">jQTouch — jQuery plugin for mobile web development</a><br />
説明不要。</li>
<li><a href="http://attacklab.net/showdown/" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">Showdown - Markdown in JavaScript</a><br />
Wiki記法の代わりにMarkdownを採用しました。</li>
<li><a href="http://www.json.org/js.html" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">JSON in JavaScript</a><br />
Mobile SafariでJSON.parse/stringifyする為に。<br />
（現在の実装はlocalStorageに文字列しか格納できないので。仕様上はany data。）</li>
</ul>
<h3>参考サイト</h3>
<p><a href="http://www.studio-bloom.net/archives/2240" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">jQTouch – 画面遷移の前にデータ処理 | STUDIO Bloom 大阪・北摂地域を中心としたWebサイト・システム制作</a><br />
他、多数。</p>
<p>
以上です。<br />
あーブログの書き方をどんどん忘れていくー
</p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>iPhone/iPad/IPod Touch</dc:subject>
		<dc:date>2010-06-22T12:55:58+09:00</dc:date>
		<dc:creator>t*</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>t*</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.bornneet.com/Entry/283/">
		<link>http://blog.bornneet.com/Entry/283/</link>
		<title>自作iPhoneアプリをiPad実機で動かすところまで</title>
		<description>
ついに出ましたね、iPad。
ぼーっとしてる間に予約をし損ねたのですっかり諦めてたんですが、
当日に入手することができました。
※ softbank wifiスポットが2年間ただで使えるんですね、知りませんでした。
　（3Gを売るためにあまり宣伝してなかった？？）

どうやらかなり在...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
ついに出ましたね、iPad。<br />
ぼーっとしてる間に予約をし損ねたのですっかり諦めてたんですが、<br />
当日に入手することができました。<br />
※ softbank wifiスポットが2年間ただで使えるんですね、知りませんでした。<br />
　（3Gを売るためにあまり宣伝してなかった？？）<br />
<br />
どうやらかなり在庫があったようで、ビックカメラでは当日完売店舗が0だったと日経で報じられていました。<br />
<br />
予約数をあえて制限し人気の過熱っぷりをアピールするマーケティング、さすがアップルと言ったところですか。<br />
（日本企業なら予約者のことを考えて、とてもできなさそうです）<br />
<br />
まだ少ししか触ってないですが、これはかなり使い易いです。<br />
確かに機能的にはiPod Touchが大きくなっただけですが、<br />
キーボードの打ちやすさとか、ネットの見やすさとか、大きいだけで断然違います。<br />
これはますますPCを使う時間が減りそうだ…。<br />
<br />
さて、そんなiPadですが、入手した自分のアプリがどう動くか気になります。<br />
で、早速試してみたところ、iPhoneエミュレータが起動してその中で動くという残念な形に。<br />
<br />
というわけでiPadの実機で動かすところまでをやってみました。<br />
（iPhoneアプリを動かすところまではできてる前提にした殴り書きです。）
</p>
<h3>参考サイト</h3>
<ul>
<li><a href="http://blog.myrss.jp/archives/2010/04/iphone_ipad.html" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">iPhone アプリを iPad 対応にする方法（プログラミング編） : 管理人@Yoski</a></li>
<li><a href="http://bakkers.gr.jp/~kitani/event/iphonekyoto/#3-2" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">iPhone京都勉強会（第３弾 - 第２回: 2010.05.19）</a></li>
<li><a href="http://ameblo.jp/shrinetree/entry-10530346246.html" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">iPad app from iPhone codes｜iPhone App 開発</a></li>
</ul>
<h3>3.2 SDK導入</h3>
<p>
まずは、iPhone SDK 3.2をインストールします。<br />
iPhone Dev Centerからどうぞ。<br />
ダウンロード＆インストールで1時間以上かかるので注意です。<br />
インストーラは全部デフォルトのまま次に行っちゃって問題なしです。
</p>
<h3>シミュレータで動かす</h3>
<h4>Upgrade Current Target for iPad</h4>
<p>
Xcodeで既存iPhoneアプリのプロジェクトを開きます。<br />
左ペインの「グループとファイル」から「ターゲット」を開きます。<br />
その中にあるターゲット（プロジェクト名のもの）を右クリックして、<br />
「現在のターゲットをiPad用にアップグレード…」をクリックするとポップアップが出てくるので、<br />
「One Universal application」を選んで進みます。<br />
「Resouces-iPad」グループ（中身は空）ができればOKです。<br />
<br />
次に、メニューの「プロジェクト」→「プロジェクト設定を編集」を選びます。<br />
Targeted Device FamilyをiPhone/iPadに変えておきます。<br />
<br />
これで下準備はOKです。
</p>
<h4>Create iPad Version</h4>
<p>
次にiPad用のリソースを作り、シミュレータで動かします。<br />
<br />
「Resouces」の「MainWindow.xib」をダブルクリックで開きます。<br />
開いたInterface Builderのメニューから、<br />
「File」→「Create iPad Version Using Autosizing Masks」を選択します。<br />
<br />
すると、iPad用の画面が出てくるので、保存します。<br />
場所はプロジェクトの「Resouces-iPad」内に、名前は「MainWindow-iPad.xib」で良いです。<br />
※ このファイル名は「*-info.plist」の「Main nib file base name (iPad)」で指定する必要がありますが、<br />
　デフォルトで上記の名前になっています。<br />
<br />
保存を押すとポップアップが出てくるので、プロジェクト名のターゲットをチェックしてAddします。<br />
<br />
「*ViewController.xib」も同じ手順で「-iPad」付きのファイルを作ります。<br />
<br />
こうすると、「グループとファイル」の中に「-iPad」付きの.xibファイルができるので、<br />
「Resouces-iPad」にドラッグ＆ドロップします。<br />
<br />
最後に「MainWindow-iPad.xib」を開き、<br />
「Attributes」の「NIB Name」を「-iPad」付きのControllerに変更します。<br />
<br />
これで、「Simulator - 3.2 | Debug」等で実行すればiPadシミュレータで動くはずです。<br />
※ 部品の大きさなどは調整する必要が有ります。
</p>

<h3>実機で動かす</h3>
<p>
iPhone Provisioning Portalの左メニューから「Devices」を選択します。<br />
「Add Devices」を選択して、左列の名前は適当に（iPad等）、右列のDevice IDには、<br />
iPadを繋いで、「Xcode」→「ウィンドウ」→「オーガナイザ」から表示される「identifier」をコピペします。<br />
<br />
次に、左メニューから「Provisioning」を選択します。<br />
iPhoneアプリ用に既に作っているものを使いまわす為、<br />
「Edit」→「Modify」を選びます。そして「Devices」を「Select All」してsubmitします。<br />
<br />
するとPending状態になるので、画面を更新しActiveにし、downloadします。<br />
<br />
先程開いた「オーガナイザ」でiPadを選択し、「Use for development」をクリックすると出てくる、<br />
「Provisioning」にダウンロードしたファイルをドラッグ＆ドロップします。<br />
「プロジェクト設定を編集」から「コード署名ID」も今ダウンロードしたものに変更します。<br />
<br />
そして、「Device - 3.2 | Debug」等で動かせば…<br />
<br />
<strong>動きました！！</strong><br />
<img src="http://file.blog.bornneet.com/jsany_ipad_test.png" /><br />
<br />
</p>

<h3>まとめ</h3>
<p>
<br />
とりあえず実機テストまでは行けました。<br />
<br />
このままApp Storeに申請…といきたいところなのですが、<br />
どうやらiPadアプリはportrait/landscape両対応が必須らしいので、<br />
頑張りたいと思います。
</p>
]]></content:encoded>
		<dc:subject>iPhone/iPad/IPod Touch</dc:subject>
		<dc:date>2010-05-29T14:49:15+09:00</dc:date>
		<dc:creator>t*</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>t*</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.bornneet.com/Entry/282/">
		<link>http://blog.bornneet.com/Entry/282/</link>
		<title>ruby1.9をcoreserverとmacのホームディレクトリにインストール</title>
		<description>
久々のブログ。
大したネタはないけど、たまには書かないと文章の書き方忘れちゃいそうなので。

ということで、rubyに関するちょっとしたメモ。

開発環境であるmacと本番環境であるcoreserverを統一したくて、
rubygemsをホームディレクトリに入れようとするも失敗。
...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
久々のブログ。<br />
大したネタはないけど、たまには書かないと文章の書き方忘れちゃいそうなので。<br />
<br />
ということで、rubyに関するちょっとしたメモ。<br />
<br />
開発環境であるmacと本番環境であるcoreserverを統一したくて、<br />
rubygemsをホームディレクトリに入れようとするも失敗。<br />
<br />
諦めかけたけど、1.9にはgemが同梱されているということで、<br />
いっそのこと1.9をインストールしちゃえばいいんじゃないかとやってみた。<br />
<br />
結果、すんなりうまく行ったので手順を残しておく。
</p>
<h3>参考</h3>
<p>
<a href="http://d.hatena.ne.jp/seuzo/20090925/1253806231" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">Ruby1.8系とRuby1.9系を共存させてみる。 - 名もないテクノ手</a>
</p>
<h3>手順</h3>
<pre class="source"><code># 作業ディレクトリの作成
mkdir src
cd src

# ダウンロード・展開
wget ftp://ftp.ruby-lang.org/pub/ruby/1.9/ruby-1.9.1-p378.tar.gz
tar zxf ruby-1.9.1-p378.tar.gz
cd ruby-1.9.1-p378

# パス設定
vim .profile
export PATH=$HOME/local/bin:$PATH
:wq
source .profile

# coreserverは.bashrcで
vim .bashrc
source .bashrc

# インストール
# 場所は~/local以下、コマンド名はruby19(gemはgem19)
./configure --prefix=$HOME/local --program-suffix=19
make
make install

# coreserverでは以下のエラーが出た
make[1]: Entering directory `/virtual/core/src/ruby-1.9.1-p378/ext/dl'
gcc -I. -I../../.ext/include/i686-linux -I../.././include -I../.././ext/dl -DRUBY_EXTCONF_H=\"extconf.h\"  -D_FILE_OFFSET_BITS=64  -fPIC  -O2 -g -Wall -Wno-parentheses -fno-defer-pop -fno-omit-frame-pointer  -o callback-4.o -c callback-4.c
gcc: Internal error: Killed (program cc1)
Please submit a full bug report.
See <URL:http://www.suse.de/feedback> for instructions.
make[1]: *** [callback-4.o] Error 1
make[1]: Leaving directory `/virtual/core/src/ruby-1.9.1-p378/ext/dl'
make: *** [mkmain.sh] Error 1

# 手動で失敗したコマンドを叩いた後、makeすれば通った
cd /virtual/core/src/ruby-1.9.1-p378/ext/dl
gcc -I. -I../../.ext/include/i686-linux -I../.././include -I../.././ext/dl -DRUBY_EXTCONF_H=\"extconf.h\"  -D_FILE_OFFSET_BITS=64  -fPIC  -O2 -g -Wall -Wno-parentheses -fno-defer-pop -fno-omit-frame-pointer  -o callback-4.o -c callback-4.c
make

# インストール確認
ruby19 -v
gem19 -v</code></pre>
<p>
~/.profile, ~/.bashrcとmakeでこけるとこ以外は、mac, coreserver共通でいけました。<br />
貴重な日曜日のかなりの時間を費やしたのに、1.9ならこんなにすんなりいけるとは。<br />
やっぱ言語に標準で組み込まれているってのはいいですねー。
</p>
]]></content:encoded>
		<dc:subject>Ruby</dc:subject>
		<dc:date>2010-05-24T22:59:30+09:00</dc:date>
		<dc:creator>t*</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>t*</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.bornneet.com/Entry/281/">
		<link>http://blog.bornneet.com/Entry/281/</link>
		<title>rubyでCMS（blogツール）を作ってみようかと思う</title>
		<description>
ようやく本腰をいれてサーバサイドスクリプト（ruby）を勉強しています。

で、レベルアップのためにはオープンソースのコード読むのがいいかな、
と思ってCMSを漁ってみました。（CMSとかWikiクローンとか昔から好きなんです）

興味を持ったのは以下のもの。


	sakura...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
ようやく本腰をいれてサーバサイドスクリプト（ruby）を勉強しています。<br />
<br />
で、レベルアップのためにはオープンソースのコード読むのがいいかな、<br />
と思ってCMSを漁ってみました。（CMSとかWikiクローンとか昔から好きなんです）<br />
<br />
興味を持ったのは以下のもの。
</p>
<ul>
	<li><a href="http://sourceforge.jp/projects/sakura/" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">sakura</a><br />
かなり古いblosxomクローン</li>
	<li><a href="http://sourceforge.jp/projects/lily/" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">lily</a><br />
こちらもかなり前のblosxomクローン<br />
昔聞いたことがあるし、わりと有名だったはず。</li>
	<li><a href="http://dgames.jp/bilbo/" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">The Bilbo Diary</a><br />
2009年製、新しい。1.8.7、1.9対応。DB不要。<br />
コンセプトは大好きだけどSinatraにコミットする気にまだなれないんだよなぁ。</li>
	<li><a href="http://github.com/rsayers/stream-of-consciousness" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">stream-of-consciousness</a><br />
2010年製。生のRubyで1ファイル。1.8.7＆1.91対応でDB不要。<br />
これはかなり好き。名前長いけど。</li>
	<li><a href="http://github.com/bomberstudios/bliki" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">bliki</a><br />
これもいいんだけど、Sinatraベース。<br />
rubyをある程度マスターした後、フレームワークを手を出す時には是非パクリたい。</li>
</ul>
<p>
触るとしたらStream of consciousnesかなー。<br />
ただある程度ソースいじらないと動かなかったんだよなぁ。<br />
<br />
なんていろいろ悩んでたんだけど…だったら「自分で作ればいいじゃん！」<br />
という結論にいたった。<br />
<br />
そんで躓くことがあったらオープンソースを参考にすればいいと。<br />
<br />
ってことでまずはコンセプト（？）を殴り書き。
</p>
<ul>
	<li>cgi 1ファイル構成。置くだけで使える。<br />
ただ、設定ファイルは別ファイルで。</li>
	<li>storageはまずファイル。日付はtimestampで。<br />
ゆくゆくはSQLiteに対応したい？</li>
	<li>記事はFTPアップじゃなく、GUIで。<br />
ただWYSIWYGは絶対やらん。</li>
	<li>installが必要なライブラリは極力使用しない</li>
	<li>テンプレートは<a href="http://vicuna.jp/" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">Vicuna</a>ベースで。<br />
ただ変更できるようにもしたい。</li>
	<li>blogdataを置くディレクトリがなければ勝手に作る。</li>
	<li>コメント機能ぐらいはつけたいなー（Twitter or はてぶで代替？）</li>
</ul>
<p>
カテゴリをどうやって管理するかがぱっと考えた感じ大変そう…。<br />
※ ディレクトリで分けちゃうと、全記事を日付で取得するとき面倒？<br />
　　Dir.glob('*/.html')とか？？<br />
<br />
そんな感じでプロトタイプがこちら。<br />
名前はLiary（Lightweight Diary）で決まり。<br />
※ リンク先がlocalhostになってたので直しました。（2010/05/16 13:42）<br />
<br />
<a href="http://ruby.tnantoka.net/liary/1/" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">Liary Test</a><br />
<br />
まだ、「?p=ページ番号」で記事を表示する機能だけ。<br />
<br />
よし、やるぞー！
</p>
]]></content:encoded>
		<dc:subject>Ruby</dc:subject>
		<dc:date>2010-05-06T23:08:11+09:00</dc:date>
		<dc:creator>t*</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>t*</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.bornneet.com/Entry/280/">
		<link>http://blog.bornneet.com/Entry/280/</link>
		<title>「開発コンテスト XX」公開！</title>
		<description>
一部の人達の間ではかなり評判だった「開発コンテスト 24」。
非常に面白い試みで、毎週どこかでこんなコンテストが行われていれば、
この日本からでもイノベーションが生まれるんじゃないか、という気さえしました。

僕と同じく影響されまくった人達の為に、コンテスト開催サービスを作ってみました。...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
一部の人達の間ではかなり評判だった<a href="http://info.cookpad.com/24contest" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">「開発コンテスト 24」</a>。<br />
非常に面白い試みで、毎週どこかでこんなコンテストが行われていれば、<br />
この日本からでもイノベーションが生まれるんじゃないか、という気さえしました。<br />
<br />
僕と同じく影響されまくった人達の為に、コンテスト開催サービスを作ってみました。<br />
<br />
<a href="http://xx.bornneet.com/">開発コンテスト「XX」</a><br />
<br />
例えば、このサービスで#24contestをやるとこうなります。<br />
<br />
<a href="http://xx.bornneet.com/?c4">朝起きてから学校や会社に行くまでの時間をより便利にするためには- 開発コンテスト「XX」</a><br />
<br />
コンテストへの参加で浮き彫りになったサーバサイドスクリプトが書けないという弱点を克服すべく、<br />
Rubyで書きました。<br />
※ なんとか24時間以内でできましたが、（事前の勉強時間を除く）<br />
　やっぱりレンタルサーバ対応とか、DBとか大変ですね…。<br />
<br />
勉強の為にRailsは使用せず、生のCGI,SQLを叩いています。<br />
<br />
また、とりあえずβ版ということでユーザ登録とかは実装してませんが、<br />
必要そうであればOpenIDぐらいには対応したいです。<br />
<br />
…というわけで、皆さん是非使ってみて下さい！<br />
<br />
さて、早くも直したいとこだらけだなー。<br />
もっと勉強しなきゃ！
</p>
]]></content:encoded>
		<dc:subject>Ruby</dc:subject>
		<dc:date>2010-05-04T10:49:57+09:00</dc:date>
		<dc:creator>t*</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>t*</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.bornneet.com/Entry/279/">
		<link>http://blog.bornneet.com/Entry/279/</link>
		<title>開発コンテスト24に参加して落選した</title>
		<description>
エンジニア向け「開発コンテスト 24」開催 | クックパッド株式会社
に参加しました。

結果は…落選でした。完敗です。

応募作品
乗車両案内（東京メトロ版）


メトロの「のりかえ・出口案内」に誘導するだけのリンク集です。
作品としてはあまりにもひどいですが、便利な人には...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
<a href="http://info.cookpad.com/24contest" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">エンジニア向け「開発コンテスト 24」開催 | クックパッド株式会社</a><br />
に参加しました。<br />
<br />
結果は…落選でした。完敗です。
</p>
<h3>応募作品</h3>
<h4><a href="http://24.bornneet.com/metro/">乗車両案内（東京メトロ版）</a></h4>
<p>
<img src="http://file.blog.bornneet.com/metro.png" /><br />
メトロの「のりかえ・出口案内」に誘導するだけのリンク集です。<br />
作品としてはあまりにもひどいですが、便利な人には便利かもしれません。
</p>
<h4><a href="http://24.bornneet.com/collects/">collects - COLor seLECT canvaS</a></h4>
<p>
<img src="http://file.blog.bornneet.com/collects.png" /><br />
服のカラーコーディネートをポチポチと選べます。<br />
え？見た目？CanvasのlineTo()で地道に書いたので^^<br />
決してセンスがないわけじゃありません。
</p>
<h3>反省</h3>
<ol>
	<li>金曜日の夜寝てしまった（！）<br />
さらにいつも通り昼ごろまで起きなかったという失態。</li>
	<li>自由に操れるサーバサイド言語がない。<br />
前々から漠然と思っていたけど今回痛感した。Ruby頑張ろう。</li>
	<li>ライバル達の気合いをなめていた。<br />
これにつきますね、うん。</li>
</ol>
<h3>まとめ</h3>
<p>
何はともあれとても楽しかったです。<br />
クックパッドの皆さん、参加者の皆さん、ありがとうございました！
</p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>Web</dc:subject>
		<dc:date>2010-04-26T22:13:54+09:00</dc:date>
		<dc:creator>t*</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>t*</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.bornneet.com/Entry/278/">
		<link>http://blog.bornneet.com/Entry/278/</link>
		<title>念願のブログリニューアル！</title>
		<description>
前々から口では言いながら結局できていなかった、ブログのデザイン変更を強行しました。
ただ、完成まで一気に持っていく元気はなかったので、
これから運用しつつ徐々に調整していこうと思います。

細かいデザイン崩れや、過去のエントリに不具合が発生しているところ等ありましたら、
ご連絡いただけ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
前々から口では言いながら結局できていなかった、ブログのデザイン変更を強行しました。<br />
ただ、完成まで一気に持っていく元気はなかったので、<br />
これから運用しつつ徐々に調整していこうと思います。<br />
<br />
細かいデザイン崩れや、過去のエントリに不具合が発生しているところ等ありましたら、<br />
ご連絡いただけると助かります。
</p>
<p>
テンプレートは、<a href="http://vicuna.jp/" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">Vicuna</a>を忍者ブログに移植した<a href="http://blog.bornneet.com/Entry/152/">shino.Vicuna</a>のXHTMLと、<br />
<a href="http://wikuna.blog3.fc2.com/" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">Wikuna</a>のstyle-vegaスキンを利用しています。<br />
<br />
やっぱりVicunaは綺麗でいいですねー。<br />
<br />
それでは引き続きBorn Neetを宜しくお願い致します。
</p>]]></content:encoded>
		<dc:subject>お知らせ</dc:subject>
		<dc:date>2010-04-10T22:11:54+09:00</dc:date>
		<dc:creator>t*</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>t*</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.bornneet.com/Entry/277/">
		<link>http://blog.bornneet.com/Entry/277/</link>
		<title>TinySegmenter.mをRegexKitLiteに対応させてみた</title>
		<description>
思ったより需要があったらしいので、
調子にのってRegexKitLiteにも対応させてみました。

tnantoka&#039;s TinySegmenter.m at master - GitHub

CocoaOnigurumaよりRegexKitLiteの方が慣れてるって方は、
forR...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
思ったより需要があったらしいので、<br />
調子にのって<a href="http://regexkit.sourceforge.net/RegexKitLite/" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">RegexKitLite</a>にも対応させてみました。<br />
<br />
<a href="http://github.com/tnantoka/TinySegmenter.m" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">tnantoka's TinySegmenter.m at master - GitHub</a><br />
<br />
CocoaOnigurumaよりRegexKitLiteの方が慣れてるって方は、<br />
<a href="http://github.com/tnantoka/TinySegmenter.m/tree/master/forRegexKitLite/" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">forRegexKitLite内のファイル</a>をお使い下さい。<br />
※ フレームワークの種類を自動判断するやり方がわからなかったので、<br />
　　ファイルを別にしました…。
</p>
]]></content:encoded>
		<dc:subject>iPhone/iPad/IPod Touch</dc:subject>
		<dc:date>2010-04-04T12:10:17+09:00</dc:date>
		<dc:creator>t*</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>t*</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://blog.bornneet.com/Entry/276/">
		<link>http://blog.bornneet.com/Entry/276/</link>
		<title>TinySegmenterをiPhone（Objective-C）に移植してみました</title>
		<description>
Objective-Cの勉強がてら、辞書いらずの簡易形態素解析（分かち書き）ソフト、
「TinySegmenter」をObjective-Cに移植してみました。

ホントは人工無脳アプリを作ったタイミングでお披露目しようとしてましたが、
飽きた（！）のでライブラリとして先に公開しちゃいま...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>
Objective-Cの勉強がてら、辞書いらずの簡易形態素解析（分かち書き）ソフト、<br />
「<a href="http://chasen.org/~taku/software/TinySegmenter/" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">TinySegmenter</a>」をObjective-Cに移植してみました。<br />
<br />
ホントは人工無脳アプリを作ったタイミングでお披露目しようとしてましたが、<br />
飽きた（！）のでライブラリとして先に公開しちゃいます。<br />
<br />
<a href="http://github.com/tnantoka/TinySegmenter.m" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">tnantoka's TinySegmenter.m at master - GitHub</a><br />
<br />
使い方は簡単です。<br />
<a href="http://limechat.net/cocoaoniguruma/index_ja.html" class="external" target="_blank" title="新しいウィンドウで開きます">CocoaOniguruma</a>をプロジェクトに組み込んだ後、<br />
TinySegmenter.hとTinySegmenter.mをClassesに放り込んで下さい。<br />
<br />
あとは以下のようなコードで分ち書きができます。</p>
<pre class="source"><code>#import "TinySegmenter.h"
：
：
TinySegmenter* segmenter = [ [ TinySegmenter alloc ] init ];
NSArray* segs = [ segmenter segment: @"これはテストですよ" ];
NSLog(@"%@", [ segs componentsJoinedByString: @"|" ]);
// これ|は|テスト|です|よ
</code></pre>
<p>

iPhoneアプリで人工無脳とかを作りたいけど、<br />
MeCabはヘビー（っていうかどうやってiPhoneで動かせばいいのかわからん）<br />
とかいう人は是非使ってみて下さい。<br />
※ 誰かMeCabをiPhone SDKで使う方法教えてください＞＜<br />
<br />
ライセンスはnew BSDですので、ご自由に。<br />
<br />
ただ、Objective-Cを触り始めてまだ2週間ぐらいなので、<br />
ダメダメなコードになってると思われますので、<br />
突っ込みをいただけるとありがたいです。<br />
<br />
以上。このライブラリを使っておもしろいボットが作られれば幸いです。<br />
それでは！
</p>
]]></content:encoded>
		<dc:subject>iPhone/iPad/IPod Touch</dc:subject>
		<dc:date>2010-03-28T20:30:59+09:00</dc:date>
		<dc:creator>t*</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>t*</dc:rights>
	</item>
</rdf:RDF>
